5月の活躍を振り返って!!

中野アナがとくダネ!という新天地に仕事の軸となる担当番組がきまって約一ヶ月。
最初は中野アナと小倉氏、笠井アナお互いの”相互理解”がお互いに出来ていない為か、「転入生」の中野アナは中々オープニングトークにも入るのが難しい状況が続いたが少しずつコメントが増えてきている事はとても嬉しい限りである。

とくダネ!を見ている方ならご存じと思うが、中野アナは懸命に話をしている人を目で追い必死で相づちを打って番組の流れを掴もうと一生懸命日々を送り、少しずつ絡みや番組でのコメントも増えて来ているので今後の期待が持てると言えるだろう。

けれど、残念な事に、一部の心ない週刊誌はめざまし卒業に関して「左遷」とか、あとからめざましファミリーに入ったアナに自分がやりたい席を乗っ取られたとか、酷いことばかり好き放題書いてくれる上、中野アナの社会人一年目=新人時代からの頑張りや、今でこそ多くなったが新人アナ大抜擢のパイオニアである事や、広人苑や元気のミナとも!!での頑張りや苦労をねぎらう声がほとんどと言って良いぐらい書かれていなかった事と、中野アナが嫌がる様な写真ばかり掲載して彼女の頑張りや、アナウンサーとして今後を左右する大切な年(時)に、水をかけるような事をする行為が本当に残念で悔しくてならない。

5月半ばからは、中野アナは佐々木恭子アナからとくダネ!ともう一つ引き継がれたFNSチャリティキャンペーンの2009年度支援国の“シエラレオネ共和国”へ2週間(5月8日~5月24日)の取材(海外出張)があり、その間は森本さやかアナが代役MCを務めた。

その間に何故かこのサイトのアクセスが”めざまし卒業時”と同じぐらいに数日もの間急上昇し、何故だ?と正直びっくりするほど増えていた。
中野アナの身に何もなく、無事に日本に帰国して経験をつんで帰ってきてくれればと願ってばかりだった。

その理由は中野アナが「出張中」だったと言うことを知らない視聴者がいろいろと小倉氏やとくダネ!スタッフ、フジテレビ宛に中野アナを心配する声が殺到していた事が、中野アナが無事に帰国した翌日の5月25日のOPトークで分かった。

その時、中野アナも「安心してご覧ください」と言っていたし、これから少しずつ中野アナが小倉氏や笠井さん、とくダネ!スタッフとのコミュニケーションが取れ、良い番組を築いてくれることを期待してやまない。

と同時に、中野アナの顔が締まってきた。きっと期するも=何かを海外取材で掴んだのではないかと私は感じ取ったがはたして其所にも個人的には期待している。

今はどうか分からないが「異国の地に一人で留学している学生を長期取材」を希望していただけに、今回の異国取材での成果は期待できるし、
中野アナのお父さんが医師だけにその影響を受けてか?学生時代から「国境無き医師団」にも憧れていたし貧困問題には以前から関心を持っていたらしい。それだけに今回どのような成果を6月のとくダネ!で上げてくれるか期待してやまない!!

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4月の活躍を振り返って!!

4月の活躍を振り返って

3月27日、中野アナはめざましファミリーのみんなに見送られる形で、新人時代から慣れ親しんだ「めざましテレビ」を巣立つ事になった。
その日のめざましのエンディングではめざましファミリーの仲間達に「小倉さん笠井さん(中野アナを)宜しくお願いします。」と言われていたが、それだけ中野アナが高島アナをはじめとするめざましファミリーにとって視聴者にとって無くてはならないものだったのだろう。

そしてこの日、そのとくダネ!では中野アナの前任となった佐々木恭子アナが産休の為、とくダネ!を卒業する事になる。
その場面に後任のMCとして中野アナが登場するのだが、その時小倉さんに「中野さん、これがとくダネ!という番組だよ」と言われたが、この言葉の意味は、
「これが中野アナの新しいフィールド」だよ。ととらえられるだろう。

そして3月30日、中野アナはとくダネ!のMCとしてめざましから活躍の場=担当番組を移す事となる。

オープニングトークでの中野アナはは最初の頃は中々入っていけず状態だが、テレビカメラに向かってしゃべっている人を自分の目で必死で流れを掴もう、と追っている姿が印象的だ。

とくダネ!はめざましより歴史は短いけれど1999年からの長寿番組でずっと小倉氏、笠井アナ、佐々木アナの3人がMCをしているだけに、其所にめざましファミリーからの転入生として移る訳で、MCという立場は「対等」であってもみんな中野アナよりアナウンサーとしてはずっと先輩だけにキャリアもいうまでもなく豊富だ。

キャリアがあり、かつ相互理解が出来ている小倉氏、笠井アナのMC陣をはじめ、有る程度連携がとれている番組の中に新しく溶け込まないといけないのだから、中野アナにとっても大変だろうが、常に前向きで謙虚な姿勢を持っている中野アナだけにこれからに期待したい。

と同時に小倉氏や笠井さんにはファンの立場でもの申すのも恐縮だが、中野アナにアナウンサーの先輩としていろいろと教えて欲しいと思うし、暖かい目で見守って欲しいと願ってやまない。

話は変わって4月の入社式の司会をこなしたりと社内での活躍ももちろんの他、中野アナが再びCDを4月29日に出す事になるが、この曲はめざまし時代の”高島アナとの思い出”が詰まった曲かなとも指摘に感じたりもした。
この日はとくダネ!が終わったら広島新球場(マツダスタジアム)に即移動、そこで高島アナと中野アナで始球式をする事になるが、先輩の高島アナを立て
中野アナはボールを投げることは出来なかったが、せっかく広島まで駆けつけるのだから特別にキャッチャーを二人用意してあげても良かったのになとも思ったりした。

その翌日の4月30日の中野アナはかなり表情が疲れていたが、笑顔を絶やさないところはさすがだと思う。
来月からは佐々木アナの引き継ぎで海外に取材に行くみたいだが、是非とも今後の糧になる経験を積んでくれることを願ってやまない。

最後になったが、ほとんどの週刊誌が悲しいことかな中野アナの新人時代からの努力や苦労話を書かず、心ない写真ばかり掲載しているのだろうか・・・。
コレが本当に悲しかった。

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3月と「めざまし」の活躍を振り返って

2009年3月でのめざましからとくダネ!MCへの抜擢、中野アナには寂しさと嬉しさ両方が正直両方あると思う。
この抜擢は、中野アナのアナウンサー人生にとっても将来を左右するターニングポイントでもあり、一つの「転機」かもしれない。

中野アナのめざまし卒業については正直私は寂しかったし、私を「小久保HR」と知らない知人友人とアナウンサーの話をしたとき、
中野アナが尊敬してやまないTアナと比べればちょっとばかり欠点?が目立つしたまに噛むけど、Tアナの笑顔より大分癒されるし、弱音を吐かないところは好感がもてるしあの頃(おそらく新人の頃)?から比べると随分と顔つきが締まってきたと言われ、私は一人のファンとして嬉しかった。

私は、中野アナのめざまし卒業まで何日と後何分何秒とカウントダウンまで設置していたが正直心境は複雑、悲しさと嬉しさが交差していた。
中野アナの慶應の大先輩の福井謙二次長が高島アナと中野アナの絆を確かめるために中野アナは「アーリーモーニング(早朝の朝番組の担当)」ではなくただの「モーニング(朝番組の担当)」だと一時期言っていたけど、二人の絆を確かめる為の手段としてはやり過ぎは否めなかったと思うが、それは”一つの正解”だと思う。

確かに中野アナは「アーリーモーニング」というユニットには所属しているがアーリーモーニング=早朝の朝に放送されているめざましTVの視聴者とは「しばし」の別れである。そのかわり中野アナは「モーニング」の時間帯の視聴者との出会いもあるし、当然とくダネ!スタッフとの出会いも沢山待っている。

中野アナのめざましの前任はいま報道2001で活躍している吉田恵さんで、めざましを八木さんがMCを務めていた頃から見ていたアナファン仲間からは、
「小久保HRさん今の中野アナのポジョションは吉田さんを”めざまし”に残す為に、作ったポジョションですよ」と私は何度も耳が痛くなる程言われたことがある。

けれど、中野アナが後任だったため悔しい思いは正直あったけど、受け入れざるをえなかった・・・。
6年半という時期の間で中野アナは自分で自分の居場所をちゃんとつくった事は現場のトップといえる「大塚さん」もちゃんと認めてくれていたと言うことは、中野アナをちゃんとみんなが認めていたと言うことと判断できる立派な「材料」になると思う。

今回のとくダネ!の前任は産休を取ることになった佐々木恭子アナだ。
佐々木アナは言わずとしれたフジテレビアナで、いやフジテレビ全体でも「最高学歴」をもつ東大卒にもかかわらず、飾らないし、しなやかで骨太な人だ。
私は佐々木アナの事は、ボランティアなどに積極的に参加している事や昨年のアナウンス大賞に輝いた事をはじめ、同期に藤村さおりアナと竹下アナがいること
位しかしらない。せいぜいあと知っていることといえば誕生日が中野アナと近いぐらいだ。

佐々木アナがとくダネ!の最後の出演の時に、小倉さんが「これがとくダネ!という番組だよ」と中野アナに言った事が記憶に残っているが、これが中野アナの3月30日からの新たなるフィールドになる事を意味する事を意味すると言う言葉の意図は中野アナはすでにアナウンサーだけに”すぐ”に感じただろう。

中野アナの先輩の佐々木アナを安心して産休に専念させる為にも、中野アナにはめざまし育ちの誇りを持って頑張ってほしい!!

今、あらゆるテレビ局で新人アナが研修をえて、時には入社日からお天気キャスターとして大抜擢されている人もいるがその人達に、いやテレビ業界にとっても中野アナは「新しい道を切り開いたパイオニア」として見ていると思うしそれはみんな認めていると思う。

冒頭にも記述したが私は、今年が中野アナにとって「勝負の年」になるだけに、全力を挙げて応援していきたい。
私の病気も大分治ってきたが無理は禁物、だけど病気した頃と比べれば大分回復しているので時間さえあれば去年より応援に専念できると自分では思っています。

最後に6年半夢と感動をありがとう中野アナ!!

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2月の活躍を振り返って

2月は本当にびっくりしたと同時に、中野アナとめざましの人気を改めて再認識した月でした。

まず最初は2月2日でしたが、中野アナが6年半勤めためざましを卒業し、とくダネ!に佐々木恭子アナの後任としてMCになることがきまりました。
私を含めて大半の方が、いずれはめざましMCになってくれるのではと思っていた方が大半なので正直、驚きました。

めざましでみれなくなる寂しさがこみ上げてくると同時に、新たなるフィールドで頑張って欲しいという気持ちが交差しているのが今でも正直な心境です。
と同時に小倉さんが丸亀の出身だと言うことが明らか?になりましたが、4月からは「丸亀出身」という共通点があるだけにお互いがお互いを相互理解して是非して場は広い視聴者から指示される情報番組を築いて欲しいものです。

そして、めざましテレビ15周年企画は中野アナがプロヂューサーを任されました。
そのため、中野アナはただでさえ不規則な日程がさらに忙しくなり、大変でした。
それでも短期間限定のブログを立ち上げ、イベントに足を運んでもらおうとしたり、視聴者の心を魅こうと必死で短期間限定でブログ作成したりがんばりました(URL:http://wwwz.fujitv.co.jp/minatomo/diary.html)!!

中野アナと高島アナと皆藤さんの3ショットポスターの撮影をはじめ、親友でもあるアンジェラ・アキさんをはじめ、めざましと「つながり」のある歌手・アーティストの方々に直接出演を依頼したり、地元の香川から讃岐うどんをブースに出品する為にわざわざ故郷に足を運んだりと元気のミナトモ開始前から大忙しでした。

2月13日の元気のミナともの前夜祭にはじまり、本番の14日、15日はメイン会場(東京ビッグサイト西4ホール)とスペシャルライブ会場(Zepp Tokyo)2つの会場を行ったり来たりの大忙しの上、めざ
土にプロヂューサーと言う立場で松尾翠アナと出演したり、取材に追われたりの大忙し。

普段から忙しい中野アナだけど、こんなに忙しい時を過ごされたのは本当に新人の頃以来だったと思います。

伊藤さんと軽部さんのトークショーでは長女が八木さん、次女が小島さん、嫁に来たのが高島さんでここで生まれた娘(三女)の「中野アナが嫁ぐの非常にが寂しい」と言われてました。その「寂しい」の軽部さんの発言はは中野アナを上司として、先輩アナとして新人の頃からずっといつも支えてきただけに凄い説得力があり、中野アナは軽部さんとはしばしの別れになるのかなと思うと中野アナも軽部アナも寂しい思いはお互いあると思いますが、何らかの形で軽部アナと中野アナが共演するとき、アナウンサーとして成長した姿を見せられる時が来ることを楽しみにしていると思います。

フィーナーレのめざましテレビのオープニングテーマの「今日もどこかで」、を歌う寸前のトークショーで3月で中野アナが「めざまし卒業」の話題になりそれまでは、明るく語っていた中野アナは急に思い出がこみ上げてきた様子でした。中野アナは、スタッフさんやめざましファミリーの皆様への感謝の気持ちや、「めざましファミリーに生まれて良かった。今日は泣かないつもりだったのに…」と、ほおをぬらしながら感謝の気持ちを語っていました。

最後はめざましテレビのテーマソングを歌う小田和正さんが中野アナのために喜んで駆けつけてくれました。
元気のミナともの感想のインタビューでは「中野アナをもっと好きになった。」等の声が聴け本当に良かったと思いますし、15周年の節目のビックイベントは中野アナの初のプロヂューサーの大役を頑張り、めざましファミリーやスタッフの皆様の支えもあって無事に終えることが出来ました。
めざましは中野アナが生まれた番組でもあるだけに、この「元気のミナトモ」は節目として忘れられないイベントになることは間違えないと思います。

それ以外の活躍では、2月10日のカスペ!「2009ドリフ大爆笑!!~ドリフ結成45周年記念SP~のような節目の進行役を任されるなど、
少しずつアナウンサーとしての階段をステップアップしているので嬉しい限りです。

アナウンサーがイベントのプロヂューサーをする事は中々無いことですが、このイベントの経験を活かしてとくダネ!でも後輩を引っ張る時も頑張って欲しいです。

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1月の活躍を振り返って

中野アナにとって7年目の正月は本当に散々なほど悲しいスタートになった。

ご存じの通り2008年のFNS番組感謝祭の進行役として、声を傷めながらもがんばる中野アナをはじめ、高島アナや中村仁美アナやフジテレビ女性アナの頑張りで年を越せたけど、中野アナにはその喉の後遺症が残ってしまった・・・。

その影響が合ってか、今年のめざましが始まった1月5日の月曜日から中野アナは、特番やカレンダー撮影の連続でアナウンサーの命とも言える声が出ていなかったのは「めざまし」の中野アナの美声で新年のスタートをと思っていた人は多数いただけに残念でならなかった。

だけど、当然本人が一番辛いのは言うまでもないと思う。其所の所はちゃんと理解しないといけないし、
どんなときでも見守ってあげるのがファンだと思うので喉の回復を願いつつ「無理をしないでほしい」でと心でエールを送っていました。

酷い輩は中野アナの辛さなど分からず、中野アナは1月4日の「もしも」は収録済みであるのを知っているにもかかわらずか、楽な方を選んで出演してとわざと平気で避難している連中もいて、本当に悲しくてならなかったし故意で中野アナのいめーじを下げる手段であるなら許せなかった。

その翌日の6日、中野アナは喉を痛めてか風邪のためか、番組を休むことになる。
欲7日には、中野アナは返ってきたがまだ、喉の調子が完全ではない為、もっとイマドキでは生野アナがフォローを入れての(中野アナ、高島アナ、生野アナ、皆藤さん)となり、本来の声はほど遠い元気のミナもとが中野アナ主体で進行されたが、まだ余り無理は出来ないのだろうなと正直悲しく思った。

8日には、生野アナにフォローを入れてもらっていたもっとイマドキでは中野アナが進行していましたし、少しは良くなっているのかなと思うとほっとしました。
9日にも徐々に回復していきつつも5日のオープニングで「1日1日を忘れずに」と中野アナ自身が書いていただけに、悔しいスタートになってしまったなと思うと
、悲しくてなりませんでした。

その翌週、なんとしても、中野アナに勇気を送りたいと思い、めざまし15周期年のいべんとである”元気のミナとも”の「プロデューサー」を勤める事になっただけに、
なんとしてもと思う気持ちで企画を考えていた矢先、心ない輩が何を企んでか、サイトの運営妨害を続けたため、それが収まるまでには凄い時間がかかったと同時に、皆様に迷惑をかけて申し訳なかったです。

今年の女性アナSPでは中野アナは肌年齢でまさかの結果になってしまった中野アナでしたが、内臓脂肪ではみごとな数値で第1位!!
でも、個人的にはやるからには全女性アナで順位を競って欲しかったです。その中で中野アナが優れた意味で1番!!でしたらファンとしても誇れることですし。

アナSPで最後に思い出した。中野アナのみならず、21世紀入社女性アナが一人一人入社式に豊富をのべたのですが、
中野美奈子アナ(2002年当時新人)が「私の田舎は香川県の丸亀という凄く小さな町ですが、其所の人にも私の顔がしってもらえるように、フジテレビの顔となれるように頑張りたいと思います。」と述べていましたが、中野アナの頑張りは丸亀の人をはじめ、香川に、香川から四国に、四国から全国にと伝わってきていますよ!!それだけに、是非とも元気のミナともをプロヂューサーとして成功させてほしいです!!

中野アナ応援企画も遅くなりましたが、決行しますので。皆様の参加を首を長くしてお待ちしております。
↓中野アナ応援企画↓
http://nakanominako.net/nakano/memo2.html

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喉の完治を願っています!!

中野アナファンは年末のFNS感謝際あたりから、傷めてしまった彼女の喉が全開してくれることを今日のめざましテレビの開幕から楽しみにしていたが、彼女の笑顔はみれたもの、残念な結果となった・・・。

きっと日頃から不規則な日程な上に、年末年始の特番や録画、そしてカレンダー撮影、Early Morning(早朝アイドル“アリモニ”) の練習?など本当に疲れている上に、アナウンサーとしての命とも言える声を今も傷めている。
みなさまに誤解のないように言っておきますが、昨日のもしもは収録済みであり、けっして楽な方を選んでいて遊んでいたわけではないので其所の所勘違いしないでいただきたい。

同期の中村アナの大奮闘をはじめ、高島アナや慶応の後輩の平井アナが活躍している中本人が一番つらいのはいうまでもないのだから・・。

喉を痛めてる中野アナにはめざましファミリーの仲間のフォローもあり、何とか乗り切れたけど無理はしないで欲しい・・・。
一日も早い喉の回復を心からお祈りします。

中野アナの痛みが回復し、エンジンがかかり次第、応援キャンペーンのエンジンをかけたいと思います!!今年も頑張れ中野アナ!!

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あけましておめでとうございます!!

なさま、遅くなりましたがあけましておめでとうございます。
中野アナ「非」公式ファンサイト管理人の小久保HRです。

今年も中野アナの頑張りに負けないように、私自身も中野アナの応援活動、魅力追求、ファン層の拡大に全力をもって勤めます。
また、積極的に更新や最新の情報を伝えられるように出来る限りの最善を尽くしていきたいです。

今現在の中野アナの喉の調子(体調)が心配ですが、速い回復と今後、無理のない程度のシフトになる事を願っています。
本当に中野アナは分刻みのスケジュールですから・・・。
年末の感謝祭では、疲れがたまって喉を痛めてしまいましたが、何処まで回復しているか凄く心配です。
明日から、めざましテレビがはじまるだけに、全回してくれることを願っています。

今年も「元気のミナとも」や「アナ★バン」のエンディングをはじめ沢山の活躍が期待しています。
これからも不規則な日程が続くと思いますが、体に気をつけて頑張って欲しいです。

中野アナが希望している報道にいけることを楽しみにしています、と同時にクイズ番組でそれに見合った活躍をファン一同心から期待(心配)しています。

中野アナの今年の目標は「日々勉強・日々充実・日々コアリズム☆」  
実現可能性【88%】だそうです。が実現できる事を祈ってます。

末筆になりましたが、ファンサイトを上げて出来る限りのバックアップを皆様と力を合わせて頑張っていきますので
皆様ご支援、ご協力、よろしくお願いします。

最後になりましたが、一年間よろしくお願いしますm(_ _)m。

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12月を振り返って

12月といわば中野アナの誕生月。
中野アナにとっての節目の月といってもおかしくはないだろう。
12月と言えばクリスマスにお正月とイベントは多いがそんな中だから中野アナの日程は余計不規則になって追い打ちがかかってしまう。

そんな12月初期にオリコンで好きなアナウンサーランキングが発表となり、中野アナは「3位」に選ばれた。
昨年が2位だけに正直連続して上位入賞の常連となったことは嬉しいもの、正直ショックの方が大きかった。

個人的には今年の新人アナが有能な人材が沢山いるので混戦するかもしれませんが、一度で良いから中野アナに1位になってもらいたいものです。

中野アナオリコンで名誉ある「1位」になったときは勝手にファン一同でサイトを上げて盛大に祝福をしますからそれが出来ることを楽しみにしています。

そんな誕生日の2日前にアナ★バンでは12月12日に中野アナの趣味の写真を活かしてカレンダーを発売される事になり売れ行きは絶好調!!
予約も多数入り、入手が関東圏以外の人入手が困難な状況が続いている。
それにそなえて12月18日のアナマガのフェイスではhttp://www.fujitv.co.jp/ana/face/face20081208.html
を独占している!!

そして来るべき中旬の中野アナのバースデー。
私事で恐縮だが私はこの日には、必ずバースデーカードを添えて継続している。
でも、中野アナの誕生日を祝うのが私一人だけでは物足りなすぎるし、サイトの一大行司としてみんなのバースデーメッセージを募集すると同時に、バースデー企画も決行した。

はたして、中野アナの心に届けばこれ以上嬉しいことはないが、本当に中野アナは日程が不規則だ。
でも決して弱音を吐かないし、飾らないし、人を大事にする。
だから、私も沢山のファン仲間に出会えたし、沢山のファンがこのサイトに集まってくれた。

中野アナが中堅アナになっても、変わらない知名度と人気があると言うことは本人の努力があるからだと思う。
其の集大成が14日のバースデーメッセージに結果として表れたと私は痛感している。

14日放送のホットファンタジーのアナまん対決は6人中中野アナプロヂュースの「白玉入りあ~んしてくりっ」は結果は4位となり。
優勝:平井アナ、2位:椿原アナ、3位:高島アナ、4位:松尾アナ、5位:中野アナ、6位:本田アナ
とちょっと残念な結果になりましたが、次回は頑張って欲しいです。
ただ、個人的にはフジテレビには沢山女性アナがいるので12人のアナウンサーでで予選と決勝を行い、それで優勝者には1日有給、準優勝者には半日有給プラス、成績が悪かった人はその逆なんてすれば盛り上がったかな?と勝手に思います。

そんな中野アナに久しぶりにCDを出す仕事依頼があった。
今回は中野アナと高島アナの共同で早朝”アイドル”(早朝アナにして欲しかった)、ユニット名:アーリーモーニングで歌詞名:置いてきぼりのThirtyを歌う事になった。その後、携帯着メロの一万個限定もあっという間の人気で、中野アナと彩さんのすごさを改めて実感した。

アナバンシークレットライブも行われ、何名かの仲間が応募したがも当たった方がいた。

その方のレポートを聞くと最初は椿原アナがアナバンの衣装で登場してのアナバンの関するクイズ大会、優勝者にはアナバンカレンダーとブースで売っているまん六個セットの引換券を貰ってました。

次はアナバンのエンデングで流れている曲の発表会で、中野アナと福井アナと高島アナとが登場。、
まず中野アナと高島アナが歌ってその後で椿原アナがインタビュー形式でのトークショーでした。
生でみた方は高島アナの話の話のうまさを痛感したとの感想でしたが、中野アナも一日も早く高島アナに追いつけ追い越せ!!を願いたいです。

それからも休みはほとんどなく、笑顔で頑張り続けたもの、最後の年末の31日のFNS2008年クイズの進行中では喉を痛めてしまったようで・・・。。
最後の最後でこのような形になって本人が一番辛いだろうに・・・。

でも、中野アナが今年一年間頑張り続けたことがかすむことはない。
一年間「お疲れ様」と心から言いたいです。

31日は同期の中村アナも局の垣根を越えてのNHKでの紅白での頑張りは、中野アナの心に届いたと思うし、良い刺激になってくれるだろう。

2009年はどんな活躍を位するかが楽しみでならない。

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11月の活躍は後日明記します。

当然のようにいつの間にかなっていた中野アナの不規則な日程。
11月もやっぱりいつものレギュラー番組に追加で他の単発番組もつきものだ。
アナ★バンでは12月12日に発売されるカレンダーの撮影ロケ「モ」デルになろうでカメラマンとして大活躍。

丸亀高校時代は「球児を追う高校生」として写真部での活躍も知られていた腕をついに披露するときがやってきた。

第2回:(11月2日):2月・バレンタイン
第3回:(11月9日:6月・ジューンブライド
第4回:(11月16日):11月・大人の女性の艶姿
第5回:(11月23日):8月・本気の水泳大会

と30日は放送がなかったためMCの慶子お姉さん(椿原慶子アナ)や太陽さんと変わらないぐらいのインパクトと出演時間は、まさにもう一人の期間限定ではあるもの「主役」といってもおかしくない奮闘だったと思います。

中野アナ本人にとっても趣味をアピールする絶好のチャンスになっただろうし、フジテレビアナウンサーカレンダーの通常発売は本当に数年ぶりだけに、ファンの立場から見てもレアな一品になることは間違えないし、先行予約でフジテレビも対応に追われていたのが現実でした。

それだけにしっかりした物をスタッフさんと力を合わせて12月の発売に備えて欲しい限りである。

アナ★バンの初販売アイテムに中野アナのカレンダーが選ばれたことは意味がある事だし、コレを気に他のアナがいろいろな分野で活躍しやすい状況を作ってくれればという事に凄く私は期待しています。

また、8日の金曜日、中野アナが名古屋大の東京国際フォーラムで総合司会での活躍状況を聞いた限りでは普段は見れないほどしっかりしていた中野アナの姿を見ることが出来て収穫となったという声が聞けたので、大役に選ばれる事と成し遂げた事に意味があるし、中野アナは一つ大きな舞台での司会経験を積めたので良かったと思う。

慶應の三田連合大会ではミス慶應つながりのの久保純子さんや鈴江奈々さんやラルフ鈴木さんと共演するなど一人のOGアナとして出演したみたいですが、局、フリーの垣根を越えての慶應出身のアナウンサー共演をみれなかったのはとても残念です。

11月14日オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャルでは、恒例?の高島アナとコンビで司会進行を勤めているが、どっちかと言えば
先輩の高島アナの方が台詞が多いのが仕方のないことかもしれないがちょっと残念でならない。中野アナが高島アナに遠慮しているのか、頼りにしているのかそれは本人しか分からない事だけれどもっと番組を引っ張ったり、盛り上げたり中野アナの姿を期待していることを忘れないで欲しい。

同じ14日の<カスペ>超豪華!超激安!今、絶対食べたくなる最強グルメ86連発!

ではMCを勤め以前はコレに似たう!うまいんですでゲストの方から中野アナのレポートに関して散々酷いことを言われていたのでレポーターとしての出演でつっこまれたらと心配はあったが、無事に成し遂げれたし、MCは十分にこなせると言うことは少しずつ周囲の皆様に理解されればと願ってやまない。

ただ、11月24日のネプリーグ 芸能界超常識王決定戦では、本当に残念な結果になってしまった・・・。クイズそのものの問題がランダムに出演するのは分かっているが、こういうところできちんとした回答をして、本当に「報道アナ」として頑張り信用を勝ち取りたい!!MCをやりたい!!という所をアピールする場にしてくれればと期待してやまないです。

中野アナはフジテレビアナでも指折りで不規則な日程をこなしていて、その数だけならひょっとすると高島アナより多く本当に本当に大変だと思いますが、それに負けないクイズでの頑張りを心から願ってます(こんなクイズでの状況が続くと凄く寂しいです・・・。)。

もちろん中野アナがやりたい分野で思う存分の活躍出来ることが一番ですけど!!

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7年目下半期開幕(10月を振り返って)!!

更新が少し遅くなりましたが、中野アナの7年目下半期最初の月でもある10月の活躍状況をレポートします!!

下半期後半の10月1日は中野アナは高島アナが海外出張の関係で、この週のはじめの29日、めざまし情報キャスターデビューの9月30日から10月3日までは「めざましMC」を勤めることからのスタートとなりました。

ご存じの通り、中野アナのめざましは今年は2回目となりましたが、
中野アナが先輩になるにつれ当然めざましファミリーにも入ってくる後輩アナを「優しいオーラ」と「真摯で謙虚な姿勢」、そして前向きで明るいパワーでぐんぐん引っ張っていく姿はとても頼もしかったです。

中野アナを応援しているファンにとっては、普段より多くみれると言うことで時間を調整して目に焼き付けていた人も私が意外にも多数いた事を本当に2002年からずっと応援していた人間としてはうれしくてたまりません。

私自身、もうこれが自分の中では恒例になってきましたが、代役MCの最終日が終わると当分元のポジョションに戻るのが寂しくてたまんないぐらい気持ちが寂しくなります。それだけ中野アナのMCとしての頑張りが凄く励みになってたという事が深々と心染みる気持ちで一杯です。

その翌週の6日からは、私を含む大半の中野アナファンが中野アナの体調面を心配して「夏休み」ではと思っていましたが
実際に夏休みを取られたのは13日からでした。中野アナ本人の夏休みがこんなに遅くなったのははじめて?ではないかと思うぐらいでしたし、応援しているジャンルは違うもの、後輩アナが先に休みに入っていても愚痴もこぼさず、弱音を吐かず本当に偉いなと思いました。

その13日からの夏休みの間(正確な日数は分かりません)は、フジテレビ側も中野アナを視聴率がとれる「看板アナ」と認めていただけに地方でみれなかった方も多数おられますが、10/10(月)3:00~「鍵穴3」、10/13(月)1:40~「東京マスメディア会議3」、10/14(火)ついていったらこうなった(カスペ)など、フジが中野アナ出演のレギュラー番組の他にも、収録済みの番組用意していたのだと確信しています。なので正直この週は寂しくなかったといえば嘘になりますが、ファンの心の穴を埋めてくれたフジテレビに感謝です。

その間、中野アナの新担当番組「もしも」がスタートしましたが中野アナはこちらでは新人の椿原(つばきはら)慶子アナと
ゲストと番組を盛り上げていく事になりそうです。

中野アナは過去、後輩アナとのペアでは松尾翠アナや生野アナとが多いですが、新人アナと二人で番組を組むのははじめてであり、
学生時代から放送研究会でアナウンサーになるために努力してきた椿原アナにとって良い参考書となることに期待したいです。

アナ★バンでは1回目から中野カメラマン企画で初回は10月の「運動会」(体操着)に高島アナ、本田アナ、宮瀬アナ、加藤アナらを撮影、
2回目は2月の「バレンタイン」(勝負服)で武田アナ、高木アナ、島田アナ、高島アナ、斉藤アナ、宮瀬アナ、本田アナ、加藤アナを撮影と
このシリーズは当分(最低12回はほぼ確実と予想します)と続きそうです。

ただ、ちょっと残念なことはIQサプリではブラックマスター側に中野アナがいるのが悲しいです。
番組の内容のリニューアルは仕方ないですけど、すでに何名かの方に同意を頂いていますがサプリ連合軍のサポートアナウンサーにして欲しかったですし、中立の立場のアナウンサーでも良かったかなと個人的には思います。
中野アナの好きな色は赤ですが、前の衣装の方が中野アナらしくて可愛かったです・・・。
次の番組改正は4月ですが次の番組改正に期待をしたいです。

最後にひとまとめですが、10月は特番での登場はは珍しいほど中野アナにしては少なかったですが、皆さんが心配されていた秋休みも無事にとれましたしそれはそれで良かったと思います。

アナ★ログのカメラマン企画のおかげでフジテレビの各アナのブログでの登場が鰻登りですのでチェックされてみてください!!

いつも送れてのブログ更新が進んでますが、少しずつ早く更新していきますのでこれからもよろしくお願いします。
11月もそれゆけ中野アナ!!

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