中野アナ(女子アナ)のもう一つの敵
中野アナのみならず女子アナの敵といえば何を創造しますか?
アンチとか心無いファンももちろんでだと思います。
しかし、もう一つの敵である、事実無言の記事を書く「三流週刊誌」と、写真を隠し撮りしている「カメラ小僧」にのいいかげんさには呆れたものです。
今回この2つについて、本当に度が過ぎています。
カメラ小僧の隠し撮りなどは日常茶判事だし、割合狙っているのはパンチラやブラチラの瞬間ばかり、それらを買う三流週刊紙も高値で買い取るからそうなるのかもしれませんが・・・。
これは数年前の出来事だが、酷いカメラ小僧らしき人間は?は私のサイトのメールフォームから「中野アナがカメラを向けるので逃げるので逃げない方法を教えて欲しい」「**アナは性格がいいのに、どうしてなのか?」とメールをしてきた事があった。
**アナの「性格がいい」という事についてのその理由はカメラ小僧の写真に丁寧に応じるからだった・・・。
所詮はその程度というか女子アナを商売道具にしか考えていないというのが良く分かる・・・。
ひどい人になると、当サイトは画像を使用しないと全面的に出しているにも関わらず、女子アナサイト管理人から、自分がサイトで応援している**アナの「パンチラを数万円で買います」などと言ってきたので呆れてものが言えなかった現実もあった・・・。
その人物は色々な所で三流週刊紙と変わらない行動を今もあらゆる手段を使ってとっているが、自分では女子アナを応援している「つもり」であり、おそらくアダルトや風俗の延長で「女子アナ」に興味を持っているのが本当に女子アナが好きな人が見たらよく分かる。
話は戻って、カメラ小僧はは写真を週刊紙のみではなく、オークションにも出品して生活の設計を立てている。
別に私は女子アナの写真や記事で生活の設計を立てることは「個人の自由」だし反対はしていない。
本格的にやりたいのなら局に頭を下げて取材代金をはらって、カメラ小僧は公認された写真で、週刊紙は記事のないようで腕を競い合って欲しいと思う。
これは私の意見ですが、中野アナをはじめ女性アナの写真がどうしても欲しいのなら取材後などに、スタッフや本人様に頭を下げて取らせてもらうなり、
写るんですなどの普通のカメラで撮影するなり、カメラ小僧との違いをはっきり認識させるのはどうかなと思う。
カメラ小僧と違う所を魅せるためにも、一緒に写るのも応援している事をアピールできる手段にもなるし、一緒に写った写真は週刊紙も買取にくいデメリットもある。
今回はこのぐらいにして、次は中野アナを困らせるカメラ小僧や三流週刊紙をはじめ、色々と意見したいと思います。
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