« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

12月を振り返って

12月といわば中野アナの誕生月。
中野アナにとっての節目の月といってもおかしくはないだろう。
12月と言えばクリスマスにお正月とイベントは多いがそんな中だから中野アナの日程は余計不規則になって追い打ちがかかってしまう。

そんな12月初期にオリコンで好きなアナウンサーランキングが発表となり、中野アナは「3位」に選ばれた。
昨年が2位だけに正直連続して上位入賞の常連となったことは嬉しいもの、正直ショックの方が大きかった。

個人的には今年の新人アナが有能な人材が沢山いるので混戦するかもしれませんが、一度で良いから中野アナに1位になってもらいたいものです。

中野アナオリコンで名誉ある「1位」になったときは勝手にファン一同でサイトを上げて盛大に祝福をしますからそれが出来ることを楽しみにしています。

そんな誕生日の2日前にアナ★バンでは12月12日に中野アナの趣味の写真を活かしてカレンダーを発売される事になり売れ行きは絶好調!!
予約も多数入り、入手が関東圏以外の人入手が困難な状況が続いている。
それにそなえて12月18日のアナマガのフェイスではhttp://www.fujitv.co.jp/ana/face/face20081208.html
を独占している!!

そして来るべき中旬の中野アナのバースデー。
私事で恐縮だが私はこの日には、必ずバースデーカードを添えて継続している。
でも、中野アナの誕生日を祝うのが私一人だけでは物足りなすぎるし、サイトの一大行司としてみんなのバースデーメッセージを募集すると同時に、バースデー企画も決行した。

はたして、中野アナの心に届けばこれ以上嬉しいことはないが、本当に中野アナは日程が不規則だ。
でも決して弱音を吐かないし、飾らないし、人を大事にする。
だから、私も沢山のファン仲間に出会えたし、沢山のファンがこのサイトに集まってくれた。

中野アナが中堅アナになっても、変わらない知名度と人気があると言うことは本人の努力があるからだと思う。
其の集大成が14日のバースデーメッセージに結果として表れたと私は痛感している。

14日放送のホットファンタジーのアナまん対決は6人中中野アナプロヂュースの「白玉入りあ~んしてくりっ」は結果は4位となり。
優勝:平井アナ、2位:椿原アナ、3位:高島アナ、4位:松尾アナ、5位:中野アナ、6位:本田アナ
とちょっと残念な結果になりましたが、次回は頑張って欲しいです。
ただ、個人的にはフジテレビには沢山女性アナがいるので12人のアナウンサーでで予選と決勝を行い、それで優勝者には1日有給、準優勝者には半日有給プラス、成績が悪かった人はその逆なんてすれば盛り上がったかな?と勝手に思います。

そんな中野アナに久しぶりにCDを出す仕事依頼があった。
今回は中野アナと高島アナの共同で早朝”アイドル”(早朝アナにして欲しかった)、ユニット名:アーリーモーニングで歌詞名:置いてきぼりのThirtyを歌う事になった。その後、携帯着メロの一万個限定もあっという間の人気で、中野アナと彩さんのすごさを改めて実感した。

アナバンシークレットライブも行われ、何名かの仲間が応募したがも当たった方がいた。

その方のレポートを聞くと最初は椿原アナがアナバンの衣装で登場してのアナバンの関するクイズ大会、優勝者にはアナバンカレンダーとブースで売っているまん六個セットの引換券を貰ってました。

次はアナバンのエンデングで流れている曲の発表会で、中野アナと福井アナと高島アナとが登場。、
まず中野アナと高島アナが歌ってその後で椿原アナがインタビュー形式でのトークショーでした。
生でみた方は高島アナの話の話のうまさを痛感したとの感想でしたが、中野アナも一日も早く高島アナに追いつけ追い越せ!!を願いたいです。

それからも休みはほとんどなく、笑顔で頑張り続けたもの、最後の年末の31日のFNS2008年クイズの進行中では喉を痛めてしまったようで・・・。。
最後の最後でこのような形になって本人が一番辛いだろうに・・・。

でも、中野アナが今年一年間頑張り続けたことがかすむことはない。
一年間「お疲れ様」と心から言いたいです。

31日は同期の中村アナも局の垣根を越えてのNHKでの紅白での頑張りは、中野アナの心に届いたと思うし、良い刺激になってくれるだろう。

2009年はどんな活躍を位するかが楽しみでならない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »