中野アナと親友・ライバルの中村アナ

中野アナのライバルは誰だろうか?
そう考えた人は少なからず沢山いると私は思う。

大半の方がこの女子アナが「ライバル」では?と思っている女子アナがいると思うがそれは同期の中村アナだ。
同期と自分の半ば見続けるかけがえのない存在であるし、アナウンサーは同期は割合仲がよい。

中野アナと中村アナは担当番組や時間帯は違うが、ライバルと言えばライバルだろうがそれは前回も話したとおり同じ年(同期)だから負けたくない部分はどの職種でも誰氏でもあるので理解頂けるとおもう。

中野アナと中村アナが不仲という話は三流週刊紙で仲が悪いと噂されているし、中村アナの言動が時に誤解を招いている。
知っている方は知っていると思うが、中野アナと中村アナは前もって一緒の番組に出たときは「仲が悪いようにしておこう」と打ち合わせをしていたからこのような現象がTVではみられているだけなので、その原因は三流週刊紙が記事にしているからわざとそうしているだけなのである。

今年のかくし芸でも中野アナと中村アナは共演しているが、中村アナは「対等の立場」の中野アナを家の近くまで送ってあげた事も現にあった。
本当に仲が悪いなら上の指示がなければこのような事は絶対にしないと思うし、中野アナの誕生日にケーキを作ったりは本当に嫌いだったらしないと思う。

過去もブログに書いた事があるが、中村アナと私は中野アナネタで話をした事があるので、中野アナが宿敵なら、ましてや私なんかとは絶対に口を聞かないと思う。私は1ファンに過ぎないのだから!!

中野アナと中村アナの似ている?と気が付いている方も多数入るみたいだが、前向きな所が似ていると思う。
これはアナウンサーファンじゃなくても人付き合いがあれば直ぐに気が付いたのでは?と正直思っている。

そして、仕事に対する姿勢もにているが、中村アナは暗い顔をしているのがネックで本人もそれで意欲が伝わってこないと嘆いているが、それを克服したときは決して中野アナに引けを取らないものがあると思うだけに頑張って欲しい。

中野アナと中村アナの出会いはアナウンサー試験であり、受験番号?があいうえお順あったのかは分からないけれど、お互いがお互いにとっていつも隣に残っていてくれている存在だったらしい。

2002年新人アナ研修日記を見ていたら分かるが、中野アナと中村アナは前向きな正確が似ているせいかキャラクターが合うので、3人の会話になると渡辺琢也アナが浮いてしまい、第三者的には凄くかわいそうだ。

中村アナは入社当時は学生時代陸上をやっていて0.の世界で大会に出る事ができなかった悔しさを活かして?かスポーツを凄く熱望していた。
が、彼女の最初に与えられた仕事はガリンペロとスーパーニュースのフィールドキャスターだが、中村アナは愚痴をかなりこぼしていた。
それを前向きに捕らえる事になったが、心底中村アナの心境から見れば憧れの小島アナと共演できている中野アナがうらやましくてならなかったのかもしれない。

念願かなって中村アナはすぽるとのキャスターにも抜擢され夢をかなえるが1年限りに終わった。
一時期はポストうっち~と言われた時期があっただけにビックリした人は少なくないと思う。

なぜか中村アナは担当番組とファンサイトがかわいそうな位長続きしない。
何でもこなせる人材ではあるのだが今年の4月の番組改正で冷や飯を食わされるとは本当に以外だった。

中野アナにいい刺激を与える為にも、中村アナには10月の番組改正でいい番組とであって欲しい。
そうすることが、中野アナにとって何かあったときに奮起のきっかけになるのだから!!

何はともあれ中村アナが中野アナに何かあったとき、同期と言う立場でどういう役割で助けてくれるかを期待したい。

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中野アナと高島アナ

中野アナと一番仲がよい女子アナといえば誰だろうか?

中野アナの事をある程度熟知したファンなら、ファン暦関係無く一番に浮かぶのが高島アナが大半からほとんどだろう。

もし、他のアナが浮かぶとしたら石本アナか中村アナだろうが彼女達よりも一段と強い絆を誇っているのが彼女だと思う。

高島アナを簡単に紹介すると「万人が認めるフジのNO1女子アナ」で十分に納得できると思う(正直中野アナファンとしては悔しい)。

現に、フジのアナマガPLUSではブログを数人の男子アナ、女子アナが高島アナを含めて発表している。

その女子アナの中でも高島アナは最年少だ。メンバーを見てもベテランの吉崎アナをはじめ、なかなか豪華なメンバーだ。

それにも関わらず、ブログの紹介では高島アナほか女性アナ・・・。となっているのは高島アナの知名度と世間の注目度を使いたかったのはあったが、ベテランの吉崎アナやDS通信で沢山の人の心をつかんだ梅津アナを差し置いてだけに凄い事である。

高島アナの凄い所は適性とか才能とかいう言葉が良く使われる、それは大正解だが、コミュニケーション力や判断力、洞察力もずば抜けている。

歌唱力の凄さも言うまでもないし、中野アナが広人苑で取材したギター侍こと波田陽区さんもフジのアナウンサー全員を斬った中、高島アナだけは切ることが出来なかった。その理由はぬけめが無いからだったと思う。

福井アナも高島アナの存在は「10年の1人の素材」と認めているし、昨年の27時間テレビでも彼女の凄さを知った人は沢山いると思う。

私は、中野アナを新人時代から応援して5年、管理人になって4年半、いつも中野アナの魅力を知ってもらいたいので、彼女の良さを自分なりに伝え、何かあれば自分なりに速フォローしてきたが、フジの視聴率を左右する勝負どころや大舞台で一番使われる女子アナは「中野アナ」と胸を張っていえない理由が悔しいかなここにある。

中野アナと高島アナはプライベートでも仲がよく「彩さん」「美奈ちゃん」と呼び合っている間柄で、半年に一度、色々な所へ旅行に行っているし、携帯電話も同じだった時期もあり、高島アナは中野アナのプライベートは全部知っているらしい。

何故、同じ年なのに中野アナが高島アナを立てているの?と不思議に思う人もいるが、それは単に早生まれと遅生まれの違いである。

中野アナをはじめ、戸部アナも高島アナを尊敬している所から見ると後輩アナでも彼女達以外にも尊敬している人は結構いると思う。それだけ実力と知名度がこの若さで釣り合うだけのものを高島アナは持ち合わせているのだから当然と言えば当然納得いくものである。

と同時に、せっかく尊敬している高島アナと共演し、親しくしているのなら、アナウンス技術や状況判断力を是非とも盗んで欲しい。

そういう相談をプライベートでも持ちかければ、確実に壁をぶち敗れる先輩がいるのだからそれを是非とも利用して中野アナを悪く書く週刊誌を黙らせて欲しいと願ってやまない・・・。

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小島奈津子さんとIQサプリ

中野アナがIQサプリの「秘書」になって約何1年半が過ぎた。

この番組のポジョションの前任が中野アナが憧れを抱いていた、フジの10期先輩でもある小島奈津子さんという事は局(スタッフ)の期待もそれなりにあると判断しても良いと思う。

小島アナから”2代目マッチ田聖子”を引継いだ事をはじめ、アイドル顔負けのルックスを武器に「なかとりサプリ」では女子アナでは珍しく鳥の被り物をかぶったり、「モノサプリ」のアーティストシリーズでは色々な替え歌を披露して沢山の視聴者のお茶の間を楽しませている。

第何段と中野アナが必ずしゃべるけど、モノサプリのアーティストシリーズを恒例化した(させた)と言う事は、いつも今田さんに合格点はもらえないが中野アナをスタッフがこのコーナーを任せている動かぬ証拠といってもおかしくはないだろう。

中野アナの前向きな姿勢と明るさが小島さんと共通しているから、スタッフは後任者に中野アナを選んだ理由かもと確信している。

中野アナは02年入社、小島アナは92年入社、キャリアも経験も年齢も当然違う。比較されては正直可哀相だが、伊東さんを支える助手という立場は全くかわりない環境の中、見事な個性を出して頑張り、めざまし同様この番組も自分のものに確実にしていくと思う。

過去、めざましとIQサプリでは中野アナのキャラが違うと思いますがどうしてですか?とメールが来た事があるが、報道とバラエティーの差で、報道の中野美奈子とバラエティーの中野美奈子は同じ「中野美奈子」であっても与えられた役割が違い、その役割=番組進行をこなすのがアナウンサーの仕事と言う事を、自分なりに伝えた事をふと思い出した。

中野アナと小島さんの「めざまし」での共演は新人時代の後半(2002年10月~2003年3月)の半年間。
小島さんが局アナ時代から勤めていためざましを離れるときは中野アナももちろん「NOMORE~ NATSUKO」の洋服を着て涙していた姿は今でも結構記憶に焼きついている。

半年間という短い間だが、小島さんと共演したのは大きな財産になったと思うが、正直短かったのが悔やまれる。
小島さんはフジを退社した後、共同の所属になり、無理を言ってめざましに出てもらったという話は聞いているが、個人的には最低1年は中野アナを育成して欲しかった。せっかく新人の中野アナが抜擢され、憧れを抱いていただけに・・・。

誤解がないようにいっておくが、私は高島アナが嫌いではないし、中野アナが一番慕っている女子アナが高島アナなのは十二分分かっているし、
中野アナと同じ年にも関わらず尊敬しているのも、お互いがお互いを欠かせない存在なのも承知している。

ご存知のとおり、めざましの小島アナのポジョションには高島アナが付いているが、高島アナが出張を取ったり、夏休みや風邪のときは必ず短期間ではあるが、メインを大塚さんとともに勤めている以上、ポストめざましMCの一番手であるのは今のところは大きな変化が無ければ間違えないだろうし、今年も代役MCとして成長した中野アナの姿が見れるのを楽しみにしている。

めざましを八木さんがMCを勤めていた頃から見ていた人は、知っていると思うが小島アナは「突然!!奈津子でございます。」で下積みして、
八木さんの後でMCを継ぎ2代目MCとなった、小島アナは取材現場の経験を中野アナの年齢の頃から積んでいただけにそれが武器であり財産だ。

それと比べ、中野アナはご存知どおり1年目でサブMCという大役を任された、それを伊藤アナは「いきなりサブメイン」で大変だと言っていたが、新人だったので当然経験がない分、誰よりも大変だったが一年目から情報キャスターを務めたのが彼女の武器になり、財産と成る事は間違えない。

小島アナと今後めざましあるいは他の番組で一緒に司会をするとき「変わったね」と言われる事を私は期待してやまない。
私事で恐縮だがもちろん、ヘボ管理人の私も、その思いは当然あるがまだまだその域には達していない・・・。

中野アナが、憧れを抱いている小島アナに、直ぐは無理でも、一日も早く追いつけ近づけることを願ってやまない。
頑張れ中野アナ!!

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目標にする立場からされる立場へ

ご存知のとおり中野美奈子アナは今年で6年目になりました。
当然、毎年の様に新人アナが入社するので後輩も当然増えてきます。

私は中野アナを応援しだして6年目になりますが、このような言葉が聞けるようになったのは本当にうれしい限りです。

「彩さんや美奈子さんのようなキャスターになりたい」 (皆藤愛子さん)
「先輩の中野アナのように・・・・」 (松尾翠アナ)

中野アナも学生時代、公演に来た安藤優子さんをきっかけに、「アナウンサー」と言う仕事に興味を持ち、めざましで新人時代の半年間競演した小島奈津子さんや益田由美さんを目指して日々精進している中野アナですが、目標にされる側になりかかってきたと言う事に、時の流れを感じました。

中野アナは6年目を迎えたとはいえ、もちろん目標・尊敬とする先輩は先程上げた二人以上も高島アナ等多数出てくると思いますが、1人のアナウンサーとして中野アナ自信が思っている以上に目標・尊敬を抱いている人がテレビの前に、特にアナウンサー志願の学生は沢山いると思います。
それだけに、しっかりした活躍をして、後輩に新しい道しるべを示して欲しいと願ってやみません。

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